1995(平成7)年1月17日は、阪神・淡路大震災の日。豊かな、飽食の暮らしが根本から問い直されました。食べ物もなく、不安のどん底にいた被災者は、ボランティアによる炊き出し(おむすび)に助けられました。
いつまでも食料とりわけ米の重要性、ボランティアの善意を忘れないために、当協議会では2000年11月に「おむすびの日」を阪神・淡路大震災発生日の1月17日と定めました。
そして、去る2001年12月1日〜2002年1月31日、第2回目の「おむすびの日」を記念して「おむすびに関するアンケート」を実施しました。
このほど、アンケート結果がまとまりましたので、発表いたします。 |
| 【応募期間】 |
2001年12月1日〜2002年1月31日 |
| 【応募方法】 |
インターネット |
| 【内 容】 |
Q1.おむすびを最近一週間に、何個食べましたか。 ( )個 |
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Q2.おむすびを一番よく食べるのは、いつですか。 1朝食 2昼食 3おやつ(午後3時)
4夕食 5夜食 |
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Q3.おむすびに巻く海苔は、パリパリ派?しっとり派?
1パリパリ 2しっとり |
| 【総回答者数】 |
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