| テーマ |
「21世紀の子供たちのために
- 子供の食生活と親の役割」 |
| 講 師 |
女子栄養大学・大学院教授 足立 己幸 |
| 参加人員 |
100名(1回) |
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| 内 容 |
米と魚を見直そう 等 |
| 参加人員 |
236名(7回) |
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| 内 容 |
郷土食親子教室 等 |
| 参加人員 |
155名(5回) |
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| テーマ |
「いまなぜお米なのか」 |
| 講 師 |
調理専門学校の先生 |
| 参加者 |
高校生、保護者 |
| 参加人員 |
263名(5回) |
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| 講 師 |
県栄養士会会員、女性ふるさとの味伝承士 |
| 参加人員 |
350名(8回) |
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| テーマ |
糖尿病と予防のための食生活 - 米食の役割 - |
| 講 師 |
東北厚生年金病院名誉院長 後藤 由夫 |
| 参加人員 |
207名(1回) |
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| テーマ |
「ごはんってステキ!」 |
| 講 師 |
平野 寿将(料理家) |
| 内 容 |
食生活指針パネル等 展示 |
| 参加人員 |
200名(1回) |
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| 基調講演 |
「ごはん食で切り拓く21世紀」
富山大学経済学部教授 酒井 富夫 |
| 内 容 |
地元有識者3名意見発表 等 |
| 参加者 |
高校家庭科クラブ関係者 等 |
| 参加人員 |
250名(1回) |
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愛知県
児童お米教室 - 朝食をしっかり、朝ごはんが健康モト- |
| 内 容 |
米の生産・流通・加工・消費の勉強会 |
| 見学先 |
RC、精米工場、酢博物館 |
| 参加者 |
小学生と親 |
| 参加人員 |
200名(2回) |
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| テーマ |
「食糧問題」、「ごはんを主食とした健康によい食生活」等 |
| 内 容 |
お米についてのパネル展示会 等 |
| 参加人員 |
8050名(28回) |
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| テーマ |
「日本型食生活の良さ」、「ごはんと健康」等 |
| 講 師 |
消費生活アドバイザー、栄養士 等 |
| 参加人員 |
1125名(29回) |
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